発売から数ヶ月たつものの、
依然として本のコンテンツ数が少ないiPadです。
(書籍アプリ等もありますが、絶対数が少ないと思います。
また、現状は月刊誌等が多く、文庫や専門書はまだまだ少ないです。)
そんな中、Google Booksがサービス開始しました。
書籍数が多い、日本の書籍がある等で期待されていましたが、
iPad用コンテンツ提供サービスとしてどこまでいいのかをまとめてみました。
続いて、第一ダンジョン「凍てつく天、灼熱の大地」の後半パズルです。
「クリスタルもチェンジ可能だ」と気付けばクリアは目の前のはず。
※本項はネタバレを含みますので、見たくない方は<もっと読む>を押さないようにしてください。
(ちなみに、ケイオスリングス攻略メモの目次はこちら)
長らく更新してなくてすいません。。。
ネタはあるし、放置するつもりも無いのですが
時間管理不足で更新できていません。。。
ご要望いただいたので、ケイオスリングスのパズルの残りを掲載します。
まずは第一ダンジョン「凍てつく天、灼熱の大地」の前半パズルです。
※本項はネタバレを含みますので、見たくない方は<もっと読む>を押さないようにしてください。
(ちなみに、ケイオスリングス攻略メモの目次はこちら)
iPad・iPhone用の本を書く際、
注意しておきたいのが画像と表の配置です。
これによって文字が変な場所に飛んだりもするので、
どのように見えるかきちんと理解しておきましょう。
こんにちは。
ちょっと話題は変わりますが、今回はiPadの活用方法についてです。
iPadで資料を見せたときに、落書きできたらなぁと思いませんか?
ちょっと書けたら、お互いのイメージを伝えやすくてすごく便利ですよ!
ということで、どんな風に使えるのか、どの程度きれいに消えるのかを
動画にしてみました。
相変わらず、サッと撮っただけなので画質は良くないですが、
ご勘弁頂ければと思います。
一番驚いたのは、すぐに消せば全部きれいに消えることです。
ぜひ、驚いてください。
せっかく作ったePubファイル、
やっぱりiBookStoreに並べて色んな人に読んで欲しいですよね?
日本では、まだ出来ないんですが、
アメリカでは申請が出来るようになったみたいです。
将来、日本でもできることを期待して、
今からAppleの申請を通る形になるよう意識して作るようにしましょう。
(結論から言うと、コンパイラ依存にするほうが良く、
さらに対応したコンパイラが無いことがわかったのですが・・・。)
しばらく更新できなかったhilock702です。すいません。
iPhone(iPod Touch)でもiBooksが使えるようになり、
色々な人が電子書籍(ePub形式)を読めるようになりました。
このePub形式のファイルを作る方法はいくつかあり、
私の方法を一つご紹介いたしましたが、
他のソフトと比較をして、最も良いものをオススメしたいと思います。
実は現状を調べた結果、現時点で100%のものが無く、
しかもeCubじゃなくてSigilが良いということがわかっちゃったのですが・・・。
※ePubの作り方については、将来的にSigil版に更新できればいいなぁと思っています。
文字色の判例
青字:良い点、赤字:悪い点・注意点